2008年08月21日

でら名古屋vs大阪 -後半戦-

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大阪プロレスに4年間在籍し、そのファイトスタイルに遺伝子を持つ高井健吾。
そして大阪プロレスが毎週行っているプロレス教室の元門下生であった入江茂弘。
セミファイナルとメインイベントに名を連ねるでら名古屋プロレスの二人はどのような覚悟で闘いに臨むのだろうか。
奇しくも前半ではでら名古屋プロレスが2勝1敗とリード。自身の勝利が大阪プロレスに引導を渡す。時を経て、運命の歯車が今再び動き出す。

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でら名古屋プロレス 8月17日(日) 中村スポーツセンター大会

「第二戦 vs大阪プロレス(大阪)」

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第4試合30分1本勝負
入江茂弘 vs ブラックバファロー

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先に入場してバファローを待ち受ける入江。しかしバファローは入場するや否や入江を金属バットで急襲、ロープに振って痛烈なラリアットの一撃。
完全に虚を突かれた形の入江。

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更なる一撃を狙うバファローだったが、入江はラリアットをすり抜け弾丸スピアー。

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入江はバファローをコーナーに振ると串刺しフライングフォアアーム。反対コーナーに振ってもう一撃。
完全にペースを握ったかに見えた入江だったが、次の瞬間バファローのバックドロップがエグく炸裂。場外に転がり落ちた入江をバファローは追撃、闘いは場外へ。

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容赦なくイスで殴打されリングに戻された入江はチョップで反撃。これにバファローが応じて迫力のチョップ合戦に。髪を振り乱して雄叫ぶバファロー、気合でクシャクシャの入江の顔、そして腫れ上がってゆく胸板。

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ここでバファローは振りかぶってのヘッドバットで入江をたじろがせると高速の低空ブレーンバスター、そしてダウンしたままの首元にギロチンドロップ。

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続いてニーリフトからタックルを繰り出すバファローだが、意地の入江はこれを逆にタックルで弾き返す。

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しかし間髪いれず繰り出した入江の二撃目はバファローが避けてしまいそのまま場外転落。
再び場外戦、バファローはでら名古屋の応援団の目の前で入江をブレーンバスター。固い床に落とされた入江は悶絶。
そして客席に投げ出される入江。バファローのしたたかなラフなファイトの前に為す術ない入江、経験不足を露呈してしまう事に。

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リングに戻った入江にコーナートップからバファローの踏みつけるようなミサイルキックが飛ぶ。そのままファーストロープにもたれかかった入江にバファローのスライサー、そしてエプロンサイドからのドロップキック。

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それでもバファローのラリアットをパワースラムで返した入江は反撃開始。スピアーを挟んでのスパインバスター。

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そしてロープに振ってカウンターのネックハンギングボム。バファローは何度も背中から叩きつけられて大の字。

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ここで好機の入江、バファローの両足をクラッチして必殺の変形ゴリラクラッチの体勢に。必死に逃れようとするバファロー、完成間際に何とかロープエスケープ。

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ダメージを受け足を押さえるバファローだったが、近づく入江をラリアットを浴びせてダウンさせる。
そのままコーナートップに上がってミサイルキックを狙うバファローだったがすぐさま入江は蘇生、セカンドロープに登ってバファローを捕まえる。一度ははたき落とされる入江だったが再びバファローを掴むと豪快な雪崩式ブレーンバスター。

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勝負どころと何発もエルボーを叩き込んでゆく入江、しかしそこに隙を見出したバファローは強烈なバックドロップ投下。

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畳み掛けるべく再度のバックドロップで投げていくバファローだったが、入江は体を返してそのままフォール。これがうまく意表を突き2.9ギリギリのカウント。
最後の力を振り絞り自らロープに走って突進する入江だったが、それをバファローは待っていたかのようにラリアットで返り討ち。

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そしてとどめのバックドロップ。入江はマットに向かって真っ逆さまに落ちてゆく。

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そのままホールド態勢でフォール。入江の足は本能でキックアウトしようとするが体は動かず3カウントを聞くことに。
髪を掻き上げて凛と立ち上がり、先程までのダメージを微塵も感じさせないバファロー。

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後頭部を押さえてうずくまる入江を指差し、セコンドのタコヤキーダーと三原を叱咤するバファロー。その口は「こいつのファイトをしっかり見たか!」と言っているようだ。

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入江に近づき、右手を差し出して握手を求めるバファロー。入江は当然その手を払いのける。バファローはその態度に入江アッパレとでも言うように客席に拍手を求めた。
そしてエプロンに上がった高木監督とお互い謝辞を述べ合うとガッチリ握手。

かつて大阪プロレス門下のプロレス教室で汗を流した入江。そこから大阪を離れ、総合の練習などを経験して今、大先輩とコーナーを分かち対峙する。
新人中心のでら名古屋プロレスにおいていち早く注目を浴び各団体から引っ張りだこ状態の入江。それはいつしか対抗戦の中にあって重要なポジションを占めるに至った。
勝利すれば早くもでら名古屋プロレスの総合勝利が決まっていたセミファイナル。しかし雲の上の存在だったと語ったブラックバファローの存在は時を経て今なお厚い壁として立ちはだかる。
しかしバファローの体に刻まれた入江茂弘の存在。そして入江にもたらされた11分48秒の原点との逢瀬。この闘いに確かな意味はあった。
若くして団体の命運を背負うその姿にバファローはかつての自分の姿、若社長山田圭介を見たか。

×入江茂弘(11分48秒 バックドロップ)ブラックバファロー○

でら名古屋プロレス2勝2敗

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第5試合30分1本勝負
高井憲吾&笠木峻 vs ビリーケン・キッド&ツバサ

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対戦成績五分で迎えたメインイベント、まずはでら名古屋チームの入場。旗揚げ戦でも唯一の勝利を挙げた熱血コーチ高井憲吾と高校生ファイター笠木峻のコンビ。

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続いての大阪プロレスチームはストーム・オブ・アカプルコ、ツバサとサルバドール・デ・インフィエルノ、ビリーケン・キッドのエース級コンビ。ブラックコスチュームで統一しての登場。

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両陣営の選手コール。対抗試合の決着戦とあって会場の熱気も上がる。

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先発はまずビリーと笠木。ロックアップから両者腕の取り合い、ビリーはグラウンドに持ち込んでトーホールドからその足にストンピング。

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立ち上がった笠木はビリーをヘッドロックのまま投げてそのまま腕ひしぎ逆十字固め。クラッチを切ろうとするがそれをビリーが体を返して馬乗りに。
お互いの体を捌きあって構えるビリーと笠木。笠木の動きに緊張の色なし。そしてビリーの動きに慢心の色なし。

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両チームスイッチしてツバサと高井。まずはお互いが観客を煽りながらリングを一周。
ツバサはヘッドロックで絞る高井をロープに振ってタックル。しかしこれは高井の威力が勝る。

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追い撃ちのストンピングにスクッと立ち上がったツバサはチョップ。高井も振りかぶってチョップ。仰け反りながらも両者意地のチョップ合戦。

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打撃戦をローリングソバットで制したツバサ。高井はエルボーでお返し。そのままロープに走った高井を待ち受けていたのはツバサのその場飛びフランケンシュタイナー。
場外に投げ出された高井にトペを見舞おうとするツバサだったが、これは高井が客席に紛れたのを見てブレーキ。

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ここで再びビリーと笠木。ビリーはチョップ連打からソバット、タックル。笠木はそれに鋭いミドルキックで対抗し、ビリーに蹴り足を捕まえられるとジャンプして即頭部ハイキック。そこからうまく高井につないでゆく。
高井はボディスラムでビリーを投げつけるとその肩口にジャンピングヘッドバット。

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高井はチンロックでビリーをグラウンドに引き込む。そこからビリーの顔面掻きむしりを嫌がって首四の字に移行して苦しめる。

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ビリーをコーナーに追い詰めた高井から、代わった笠木はそのままキックの応酬。首投げでマットに倒すと強烈なサッカーボールキック。
そしてスリーパー、首四の字、スリーパーとビリーのスタミナを奪いにかかる笠木だったがビリーはアゴ砕きで脱出。ビリーはストンピングの応酬から引き起こしてお返しのサッカーボールキック。

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コーナーに引き寄せてビリーからスイッチしたツバサはダウンする笠木に両足で顔面踏みつけ。そしてその場飛びムーンサルトプレス。そしてコーナーの高井を牽制してからグラウンドへ。

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腕と足を同時に極めるツバサのジャベ。リング中央でもがき苦しむ笠木だったが、ここは高井が救援に入って難を逃れる。

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代わったビリーはボディスラムで笠木を投げると高々とジャンプしてフットスタンプ。小憎たらしげにストンピングを浴びせるビリーにチョップで対抗する笠木だが、早いスイッチワークでツバサが入ってきてまたも防戦一方。

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ツバサは腰を落とす笠木にサッカーボールキック、トペ・アトミコ。
そして指を差し上げ「クーガームーブ!」と叫ぶとリングインギロチンドロップ。足の負傷で対抗戦欠場となったムチャルチャコンビの相棒アジアン・クーガー。その彼に手向けた一撃にクーガーも指を差し上げて喜ぶ。

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そして段階的に足、首、腕と極めてゆくツバサが誇るメキシコ仕込みのジャベ。絶対的優位の元、笠木を着実に追い込んでゆく大阪プロレスコンビ。

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ここで高井が入ってきて連携を試みるでら名古屋コンビ。笠木がツバサ、高井がビリーを捕まえコーナーから降ってリング中央に激突させようとするが、大阪プロレスチームはそのリング中央で転回して逆にエルボー。
笠木にはツバサののホイップを受けてのビリーの串刺しミサイルキック。高井には連続串刺し攻撃から照準を合わせてサンドイッチドロップキック。

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コーナーでうずくまる笠木にビリーはアピールしながら対角コーナーでビリンコバスター2連発。そして追撃の串刺し低空ミサイルキック。的確かつ見栄え良く決まる技の数々に会場から驚きの声が上がる。

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それでもようやく延髄斬りで脱出に成功した笠木は高井とタッチ。高井は飛び込むや否やビリーにランニングエルボー。ツバサにはフライングフォアアーム。

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連携で勢いを止めようとする大阪プロレスコンビ。しかし高井はWのクローズラインを切ると二人まとめてスピアー。
そしてビリーをコーナーセカンドロープ上に横向き固定すると、ど迫力の串刺しスピアー。

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なおも豪快なショルダースルーでビリーを投げつける高井。ビリーはすぐさま高井をコルバタで投げ返す。

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そしてフラフラとさまよう高井に対してツバサが死角から...

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コーナートップよりの飛び付きフランケンシュタイナー。高井は転げるように場外へ。

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入ってきた笠木は気力充分、ツバサの延髄にジャンピングハイキック。続くミドルキックの連打から串刺し二ーアタック。そして休む間も与えないドロップキックと怒涛の攻め、ついにツバサのダウンに成功。
立ち上がるツバサになおも追撃のミドルキックを叩き込み続ける笠木。しかしそこが一直線ゆえの落とし穴。ツバサは蹴り足をキャッチして...

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シューター殺しのドラゴンスクリュー解禁。笠木の生命線を破壊にかかる。

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ツバサは引き起こすと同じ足を捕まえてもう一度ドラゴンスクリュー。非情な攻めに会場から悲鳴と歓声。

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そしてダメージの深い足を逆片エビ固めからステップトーホールドに固めてそのままSTF。
一極集中の拷問技に笠木の表情がひきつる。

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カットに入った高井をビリーは場外に排除。そしてロープをジャンプして跨ぎセカンドロープからトペ・コンヒーロを披露。
リング上では四の字固めに移行したツバサが笠木にギブアップを迫る。

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すっかり動きが止まってしまった笠木にツバサはとどめのファルコンアローの体勢。
しかしこれを暴れて引き戻した笠木はその形のままツバサをノーザンライトスープレックス。
そして決死の延髄斬りを浴びせると高井にスイッチ。

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リング上はビリーと高井。まずは力任せのラリアット相打ち。エルボーの高井に対してビリーはラリアット連打。

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お互いのプライドがぶつかるラリアット合戦だが分が悪いと見たビリーはファール攻撃。うずくまる高井を背にアピールのビリー。

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しかしそこに隙が生まれる。バックを取った高井はビリーを一気に投げっぱなしジャーマンスープレックス。ビリーは危険な角度でマットに突き刺さる。

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高井はなぎ倒すような渾身のランニングエルボーからビリーを抱え上げ、必殺のでらホフバスター。ここはツバサがかろうじてカットに入るがビリーは危険な状態。
でら名古屋コンビは笠木が入ってきてツバサを場外へ排除。2対1の好機に持ち込む。

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でら名古屋コンビの波状攻撃、笠木の串刺し二ーパッド、高井の串刺しフライングフォアアームがビリーに襲い掛かる。そして高井のパワーボムに笠木のジャンピングハイキックを合わせてビリーの体は急速降下。勢い良くマットに叩きつけられる。

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ここで高井は笠木に最後を託す。笠木は最後の気力を振り絞ってビリーにミドルキック、ハイキック、延髄斬り。
そしてバックを取る笠木だがビリーもファール攻撃でそれをさせない。
ファール攻撃で後ずさりし、ロープ越しでツバサに羽交い絞めにされた笠木だったがビリーのランニングエルボーを避けて誤爆を誘い、そのビリーの背後からスクールボーイ気味にエビ固め。

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エビ固めをカウント2で返したビリーは笠木に低空顔面ドロップキック。
フォールを返した笠木だったが体力の限界、このチャンスに息を吹き返したビリー得意のコウモリ吊り落しが炸裂。
まともに食らってしまった笠木は返すことができずに無念の3カウント。

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笠木を沈めポーズを取るビリー。ダメージは少なくないはずだがプロの余裕を見せつける。

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勝ち名乗りを挙げるビリーとツバサの大阪プロレスコンビ。対抗戦はこれで3勝2敗で大阪プロレスの勝利が確定した。

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元大阪プロレスの高井と現大阪プロレスのビリーとツバサ。20分を超える激闘も3人は熱冷めやらず。一瞬握手をためらう高井だがツバサの手を硬く握り返す。

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スタイルの違うまま大阪プロレスに飛び込んできた高井にルチャの基本動作を教えた恩師ツバサ、健闘を称える抱擁。

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ビリーと高井は互いを挑発、高井は指を立てて「もう一回」のアピール。

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大阪プロレスの寮で寝食を共にした盟友。そして今は強敵。ビリーと高井、ガッチリと腕を組んで再戦を誓い合う。

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「自分、高井憲吾はいつも以上に頑張りましたが大阪プロレスはメチャメチャ強かったです!この借りは必ず返してやるからな!」とコーチ高井。
「旗揚げ戦、1勝4敗だったのが今回2勝3敗だ!でももっともっと上を目指すぞ!」と高井監督。
最後は歓声に手を取り合って応えるでら名古屋プロレスのメンバー。

強行スケジュールの中、でら名古屋プロレスと合間見えた大阪プロレス。そして明らかな実力差の対抗戦の中、見るたびにその輝きを増してゆくでら名古屋プロレスの選手達。

名古屋の名前を掲げ、その看板を背負ってゆく彼らの奮闘はすでに名古屋、いや中部地区のプロレスファンの誇り。後はその強豪達との闘いの中で実績が付いてゆくかどうかだろう。
そしてその第三戦の相手はバトラーツ。バチバチスタイルは多団体のプロレスラーの中にも多くの信奉者を生み、確固たるスタイルとして彼らの前に立ち塞がる。
あらゆるプロレスのカラーとの適応、そして化学反応を経験して大きく育とうとしているでら名古屋プロレスの若武者達。8月末に常設リングを持ち、より強く地域に根を張る彼らの活躍を期待せずにはいられない。
大阪プロレスも大改革を掲げ新たなる道を模索し始めている。この対抗戦はそのファーストステップか。着実に歩むのか、脇目もふらず走り出すのか。その可能性に興味は尽きない。

でら名古屋プロレス1年目の飛躍。大阪プロレス9年目の挑戦。その二つが再び火花散らす時、どんな新たなストーリーが生まれるのか。
その布石はこの日、放たれた。

D高井憲吾&×笠木峻(20分5秒 コウモリ吊り落し)ビリーケン・キッド○&ツバサ

でら名古屋プロレス2勝3敗で対抗戦は大阪プロレスの勝利。

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お見苦しい写真ばっかで申し訳ありません。
熱ダレしてピントぼやけてくるカメラを交換しつつ頑張ったのですが。せめて雰囲気だけでも伝われば嬉しいです。
もっと丈夫なカメラは無いものかって考えるんですが、そもそもデジカメってバッテリとか熱持つの当たり前なんで仕方ないんですよね。

って気付いたら朝じゃん。寝ます、少しだけ。
posted by ラポン at 06:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪プロレス観戦記2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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