2008年08月30日

背負うプライド −後半戦−

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デルフィンアリーナに掲げられた王者の姿。それを夜の明かりが誇らしげに映し出す。
プロレスラー達は闘う、チャンピオンという最強の称号の為、理想や野望を貫き通す為、自らを形づくるプライドを守る為。

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大阪プロレス 8月16日(土)デルフィンアリーナ大会

「SATURDAY NIGHT STORY」

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セミファイナル タッグマッチ30分1本勝負
ブラックバファロー&ミラクルマン&三原一晃 vs 小峠篤司&原田大輔&タダスケ

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先々週のサタナイで秀吉・政宗・ブラックバファロー組に完敗を喫したB&Gの小峠・原田・タダスケ組。メインイベンター失格の烙印を押され、再戦の条件としてアダルトチームのトリオに三原を入れる事を呑んだ彼ら。
その通り組まれたこの日のセミファイナル。実力を過小評価された屈辱のカードにどう答えを出すのかB&G。

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B&Gの先発は原田。バファローを指差して出て来いとアピール。
しかしアダルトチーム先発は三原。それでもバファローに食ってかかる原田に三原は「ふざけんな!」と奮起、ダブルスレッジハマーからヘッドロックに決めてゆく。しかしロープに振られてタックル合戦に持ち込まれると最後は原田のパワー勝ち。

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さらなる挑発でようやくバファローがリングイン。
チョップを放つバファローに原田は強烈な張り手、バファローのアームホイップは踏ん張ってヒザ蹴りと気迫のこもった攻め。早くもテンションの高いバファローも鼻息が荒い。

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バファローは原田の突進をブートで食い止める。さらにナックルを繰り出すバファローに原田は強烈なランニングエルボーでお返し。勢いで場外へなだれ込む二人。

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ここで小峠、タダスケも相手コーナーに突進。ミラクルマンと三原を場外に落とすと場外での乱戦に。

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先にリングに戻ったのはミラクルとタダスケ。タダスケは勢いに任せたハンマー連発。
しかしミラクルは得意のキックですぐさま応戦する。

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ローリングソバットで動きが止まったタダスケにヒザ蹴り、ミドルキックと浴びせかけバックドロップで投げ落とすミラクル。ここ一番の瞬発力は若い力を上回る。

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タダスケを引きずり上げると自コーナーで攻め立てるミラクルとバファロー。タダスケは為すがままの状態。

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バファローはバックハンドエルボーから高速低空ブレーンバスターでタダスケを追い込む。ここで原田がカットに入るもバファローにすぐさま場外に排除されてしまう。

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代わって入った三原はダブルスレッジハマーをタダスケに当てていくものの、タダスケは首筋にXハンマーを叩き込んですぐに逆転。

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ランニングニーで三原をダウンさせたタダスケは自コーナーに追い込んで原田にタッチ。一発の力差に苦しむ若き三原。

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原田は力を溜めてのボディスラムで三原を投げ落とす。落とされるたび仰け反って悶絶する三原。クイックタッチで入った小峠は追い撃ちとばかりに三原の胸板に低空のドロップキック。

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続くライオンサルトでフォールを狙う小峠だがここはバファローとミラクルがカット。ミラクルはタダスケ、原田と次々に場外に投げ落としリング内はバファローと小峠に。

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小峠はハイスパートなロープワークでバファローを翻弄させると切れ味鋭いレッグラリアートで場外への追放に成功。
残った三原にソバットを浴びせると原田にタッチ。原田は豪快なショルダースルーで三原を放り投げると体重の乗った逆エビ固め。

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なんとかロープに逃れた三原に今度はタダスケの猛攻。チンロックで三原の背中と首を痛めつけておいてクロスフェースロックに移行。コーナーが遠い状況が続く三原。

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たまらずカットに入るバファローとミラクルを総出で場外に落としたB&G。
再びフロントヘッドロックで捕まえた三原にコーナートップから原田がニードロップを投下。ここに来てチームプレイが潤滑に回り始めた3人。確実に三原にダメージを与えてゆく。

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原田はフラフラの三原に強烈なチョップを一撃。
痛みに耐えながら気迫のチョップで反撃の三原。「来い!」という原田の挑発に何発もエルボーを打ち込んでいく。
そしてロープに走る三原を原田は追っかけてバックハンドエルボー。しかし三原はひるまずタックルで原田をダウンさせる。
代わったバファローは連続ラリアットでB&Gの3人を次々となぎ倒していく。

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そしてついにバファローのバックドロップが小峠に炸裂。
次にタダスケのバックに回って2発目を狙おうとするが、その背後から原田がクラッチしてクイックモーションのジャーマンスープレックス。
しかし気合いで起き上がったバファローは原田に不意打ちのラリアット。両者は転げるように場外へ。

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代わって入ってきたのはミラクルと小峠。ミラクルは小峠の出鼻をくじく延髄斬りからミラクルドライバー。

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そしてダウンした小峠にコーナートップからのロングレンジダイビングヘッドバッドを見舞うミラクル。

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しかし小峠も負けていない。コルバタ式のDDTでミラクルを場外に放り出すとノータッチのトペコンヒーロで追撃する。

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リング上では残ったタダスケと三原がぶつかり合う。タダスケの串刺し攻撃を両足で迎撃した三原はそのままドロップキック。

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そこから抱え上げようとする三原だがタダスケは踏ん張ってこらえダブルハンマーで脱出しようとする。しかし三原はこれを意地でこらえて連続ボディスラム。
そしてサンセットフリップを落とそうとする三原だがこれはタダスケが避けて自爆に。タダスケはぶちかましクロスタックルからファイヤーマンズキャリースラムで食い下がる三原の勢いを止めてみせる。

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大の字になった三原をバファローとミラクルが救出しようとするが、またしても小峠とタダスケが妨害。
原田はダウンしている三原をムリヤリ立たせようとするが、そこに最後の力を振り絞ったエルボーが飛んでくる。しかし威力の半減した一撃はすでに原田に通用しない。
そんな三原に原田は強烈な張り手からとどめのランニングエルボー。しかし三原はガッチリとフォールする原田を執念で跳ね返してみせる。

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しかし2発目のランニングエルボーをアゴに叩き込まれると三原はついに力尽きピクリとも動けず3カウント。

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どうだ!、とばかりに三原そしてバファローを睨みつけるB&Gの面々。
そしてバファローと原田がそれぞれマイクを握る。

原田 「オレたち勝ったぞ!もうこれ以上オレたちバカにするのはヤメろや」

バファロー 「若い力で大阪プロレスを盛り上げる!?三原を見ろ!若い力ってのはこういうもん違うんか!?」

会場は三原を支持する拍手。

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原田 「オマエだって元気ないじゃないか!それなら来週オレとシングルマッチで勝負しろや!」

バファロー 「分かった、オレはテメェとシングルマッチで来週完全KOしてオレがテメェら3人に言いたかったこと全部ブチまけてやるから覚悟しとけ!」

タッグフェスをピークに迷走を続けるB&G。そんな彼らに苦言を呈するバファロー。
原田がB&Gに対して持つプライド。バファローが胸に秘める真意。
バファローが若い力に求めるものと原田たちの理想が行き着くところに果たして接点はあり得るのか。

ブラックバファロー&ミラクルマン&×三原一晃(10分47秒 ランニングエルボー)小峠篤司&原田大輔○&タダスケ

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メインイベント タッグマッチ60分1本勝負
秀吉&政宗 vs ビリーケン・キッド&KUSHIDA

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まずは戦国タッグの入場。政宗の右手には装飾されたパイプイス、秀吉の肩には大阪プロレス王座のベルト。
続いて入ってきたビリーケン・キッドとKUSHIDA。ガウンを脱いだビリーに秀吉はベルトを掲げて挑発行為。
8/31にタイトルマッチを控える秀吉とビリーの前哨戦。早くも両者が火花を散らす。

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まずは出てきた政宗とKUSHIDAが手四つの攻防...

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...と思いきや政宗はヒラリとかわしてコーナーの秀吉に耳打ち。そしてリングインした秀吉はKUSHIDAと組み合うと思いきやコーナーのビリーをハイキックで襲撃。帰り際にKUSHIDAまでも襲撃して政宗とスイッチ。
そのまま戦国のペースになるかと思われたがここはKUSHIDAが力強いタックルで政宗を倒してみせる。

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グラウンドのフロントヘッドロックから徐々に立ち上がりスタンディングのヘッドロックに移行するKUSHIDA。痛みに顔をしかめる政宗はそのまま相手をロープに振るとリング中央でタックルで激突。そこから政宗はKUSHIDAの髪の毛を掴んで首を捻ってラフ攻撃。

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そしてヘッドロックから首投げで倒しフロントヘッドロックで絞め上げる。やられた技をやり返す政宗流の痛烈なお返し。

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ドロップキックで脱出したKUSHIDAはビリーにスイッチ。政宗も秀吉とタッチして31日の王者と挑戦者がついに対峙する。

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ビリーがチョップを見舞うと秀吉は首筋への地獄突きで反撃。思わずひるむビリーだが自らロープに走ってタックル、激突して踏ん張る両者。そのままショルダースルーの態勢、これも踏ん張る秀吉とビリー。

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しかし次の瞬間ビリーの飛び付きフランケンシュタイナーで投げつけられる秀吉。
それでも止まらない二人の打撃戦、激しいチョップの打ち合いからタックルで勝利したのはビリー、思わずガッツポーズ。

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コーナーの政宗を襲撃して場外に落としたビリーはKUSHIDAとWのアラバマスラムで秀吉をマットに叩きつける。
そしてダウンした秀吉にKUSHIDAのエルボードロップとビリーのセントーンが同時投下、休む間もなくKUSHIDAのその場飛びムーンサルトとコンビ二度目とは思えない連携を披露する。

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続いてコーナーで政宗を捕まえたビリーは水平チョップとヘッドバッドで腰を落とさせる。

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そして会場にアピールして恒例のビリンコバスター。

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歓声に応えて反対コーナーでのビリンコバスターで仕上げ。

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そのままスリーパーホールドで政宗を絞め上げるビリーだったが、そのガラ空きの背中に秀吉が強烈なサッカーボールキックを打ち込んでカット。
政宗はサッカーボールキックをビリーに浴びるもラフ攻撃で脱出。そのまま場外にビリーを放り出すと待っていたのは秀吉のミドルキックの嵐。

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政宗は場外でKUSHIDを痛めつけるとリングに上げて秀吉と二人がかりの攻撃。
秀吉はKUSHIDAの背中にミドルキックを放つと反対コーナーにスルー。そこに政宗の串刺し二ー、そして秀吉の串刺しラリアットのトレイン攻撃。

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ダウンしたKUSHIDAを秀吉は逆エビ固め。そのKUSHIDAの無防備な下半身に政宗の低空ドロップキックが炸裂。今度は戦国タッグが連携で魅せてゆく。

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なおも孤立するKUSHIDAに政宗の顔面掻きむしり。秀吉はコーナーのビリーを襲って排除するとKUSHIDAに重いミドルキックを何発も叩き込む。その威力の前に後退してロープに追い詰められるKUSHIDA。

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そして秀吉得意の「いつものやつ」チョップ&ラリアットの連発がKUSHIDAの喉元を襲う。

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なんとかフォールは返したものの、ボディスラムで投げられたKUSHIDAに政宗のロープ越しトペ・アトミコの洗礼。果てしなくパートナーに浴びせられる戦国タッグの猛攻を歯がゆい気持ちで見つめるビリー。

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攻撃に耐えながら反撃をうかがっていたKUSHIDAは政宗に隙を突いたエルボーからライガーボム。
ようやく脱出と思われたがその足を掴んだ政宗は足首を極めてそのままアンクルホールドの態勢に。

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極められまいと跳ねるKUSHIDAは片足をロックされたままの延髄斬りで窮地を逃れる。

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KUSHIDAのタッチを受けたビリーはまず政宗にミサイルキック。
そして秀吉にはその場飛びのフランケンシュタイナー。続いてブルドッキングヘッドロックからフォールに入るもこれはカウント2。

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このチャンスにファイヤーマンズキャリーに抱え上げてコウモリ吊り落しを狙うビリーだが秀吉は暴れて回避、そのまま背後に着地すると刀狩を狙う。それをKUSHIDAのカットに救われたビリーは自らロープに走るも、そこに秀吉のフライングラリアットがカウンターで飛んでくる。

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ムリヤリ引き起こしたビリーをリバースフルネルソンの態勢からペディグリーに落とそうとする秀吉。しかしそれはリバースされるとそのままコウモリ吊り落しの態勢となってしまう。
自ら招いてしまったコウモリ吊り落しで頭からマットに叩きつけられる秀吉。

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大ダメージを受け動きが止まってしまった秀吉。なんとか立ち上がる秀吉にさらなる追い撃ちを仕掛けようとロープに走ったビリーだったが、エプロンサイドの政宗がビリーの足を引っ張ってカット、そのまま場外へと引きずり込む。

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リングに残った秀吉にいつの間にかコーナートップに上っていたKUSHIDAのミサイルキック。続く政宗にはセカンドロープを掴んで倒立しての雪崩式フランケンシュタイナー。

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政宗はスピードを活かした攻めを見せるKUSHIDAをバックハンドエルボーで迎撃するとリング中央で捕まえてコンプリートショット。

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そこからのフォールはKUSHIDAが必死のキックアウト。しかし次の瞬間政宗の手がKUHIDAの左足を捕獲しアンクルホールドの構え。
一度はロープに逃れるKUSHIDAだが、そこを政宗の低空619が襲う。

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そして再びアンクルホールド。完璧に極まったかと思われたがそこにビリーがカットに入る。
そのビリーに秀吉が襲い掛かってリング上は混戦に。

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政宗のクローズラインをすり抜けてKUSHIDAのハンドスプリングエルボーが決まる。ビリーと連携して政宗を仕留めようとするKUSHIDA。

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しかしここで秀吉襲来。二人まとめてスピアーで吹っ飛ばす。そして両コーナーにもたれかかったビリーとKUSHIDAに連続串刺しラリアット。続いてブルドッキングヘッドロックにKUSHIDAを捕まえたままビリーをまとめてラリアット。それでも起き上がるビリーにこれでもかのラリアット。秀吉がリングを縦横無尽に暴れまわる。

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さらにビリーを追い込む秀吉、アラバマスラムからフットスタンプ、そして必殺の刀狩へ。

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それでも刀狩完成前をDDTで切り返す執念のビリー。政宗はそこをカットしてブルーサンダー。流れは依然戦国タッグペース。

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ならばと連携を試みる戦国タッグ、秀吉がビリーを羽交い絞めにするとそこに政宗のフライングニールキックが。しかしこれはビリーが間一髪避けて誤爆。場外に投げ出された秀吉に、KUSHIDAはエプロンから走りこんでのトペ・コンヒーロで分断。リング上で政宗はビリーを抱え上げようとする。

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ここでビリーは政宗の腕をすり抜けると体を密着させて周りを高速回転、政宗を混乱させて逆さに押さえ込む必殺ラ・エスパルダ。
不意を突かれた政宗はまさかのフォール負け。

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リングに立つ勝者ビリー。エプロンサイドで憤懣やるかたない秀吉。それぞれがマイクを握る。

ビリー 「おい秀吉!オマエがチャンピオンでいられるのはこの夏休みまでだ!」

秀吉 「オイ!来週ハッスル上がるからってウチの試合は無視か!?ハッスルは大阪府立で5時から、メインのカード空けとくから試合終わったらジョギングで戻って来い!そしてあのヘボ技、ラ・エスパルダ今度はオレに食らわしてみろや!逆にオレがオマエをKOしたるからな覚えてろゴラァ!」

ビリー 「言われなくても最初からオレはダブルヘッダーのつもりだ。オマエはラ・エスパルダ、この技の恐ろしさが分かっていないようだな!オマエみたいな体型のヤツにはピッタリの技なんだよ!しかしこれは最終手段、オレはあくまでオマエをKOするつもりだからな!」

ビリー 「オレはもう回り道なんかしない!8月31日オレは必ずチャンピオンベルトを巻いてみせる!」

歴戦の相棒と臨んだ前哨戦でまさかの敗北を喫した王者。秘技を披露して一矢報いた挑戦者。その決戦の日はは2008年8月31日。
王者秀吉の執着が勝り、自らの野望にまた一歩前進するのか、それとも挑戦者ビリーケン・キッドが1年間の沈黙を破り一気に頂点に返り咲くのか。
気力、体力、時の運。お互いが最高の状態で当日を迎えようと栄誉を掴めるのはただの一人だけ。
それまで運命の天秤は揺らぎ続ける。

秀吉&×政宗(17分21秒 ラ・エスパルダ)ビリーケン・キッド○&KUSHIDA

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posted by ラポン at 05:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪プロレス観戦記2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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