2009年04月26日

サタナイ2009/4/4観戦記  -前半戦-

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4月4日のサタナイ前半戦の模様をお届けいたします。
10周年記念IMP大会も間近、せめてここまでは終わらせておかねば。

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大阪プロレス 4月4日(土) デルフィンアリーナ大会

「SATURDAY NIGHT STORY」

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第1試合 8人タッグマッチ20分1本勝負
アジアン・クーガー&秀吉&ミラクルマン&三原一晃
     vs
タイガースマスク&ブラックバファロー&政宗&The Bodyguard

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試合前にVTRが流れ、秀吉が名乗り出た後楽園大会の佐々木健介戦の座をボディガーも狙っていることが伝えられる。
そして豪華なメンバーの揃った8人タッグマッチ。予想通りというべきか、最悪軍団の襲撃から試合はスタートする。

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好き勝手に暴れまわる最悪軍に対し、秀吉がタイガースとバファローをまとめてラリアットでダウンさせるとクーガーがドロップキックで場外へ駆逐。
仕切り直しとなったリング上、当然秀吉の視線はボディガーに注がれる。

思惑をはらんで対峙する秀吉とボディガー、重いチョップを打ち合い、タックルで何度も激突。ますますテンションの上がる秀吉だが、ここはまずボディガーがパワースラムで返して一本。

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すると再び最悪軍がリングに乱入。場外で秀吉を痛めつけるとクーガーにはトレイン攻撃、続いてミラクルを押さえつけマスクに手を掛ける。
焦ってリングに飛び込むと覆い被さってミラクルを守る秀吉。まとめて場外に蹴散らす最悪軍。

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ここで最悪軍はリング上に残った三原に集中攻撃。タイガースのハイキックから政宗のリングインアトミコ、バファローの高速ブレーンバスターと休む間もない連撃。
ラフ攻撃に苦しめられながらも三原は根性でエルボーを返してゆき、ついにはタイガースをブレーンバスターで投げ返して脱出する。
タッチを受けたミラクルはミサイルキックでタイガースを蹴散らすと、クーガーと共に最悪軍の誤爆を誘いながら反撃。
最悪軍団が場外に逃れればミラクルはプランチャ、そしてクーガーのエプロンギロチン。

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リング上では秀吉が政宗にフライングラリアート。
政宗が続くペディグリーの体勢を耐えるとすぐさまリバースDDTに切り換え叩きつけた秀吉。ダウンした政宗にリング中央でガッチリと刀狩へ。

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しかしこれはボディガーがカット。ボディガーは秀吉を軽々リフトアップすると場外に放り出してしまう。
するとその背後から三原がボディガーにエルボー。気迫溢れる表情で果敢に勝負を挑んでゆく。

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ところがボディガーの怪力から打ち下ろされるハンマーの前に徐々に崩れ落ちてゆく三原。
ならばとタックルで逆転を狙う三原だったがそこに待っていたのはボディガーの太い腕から繰り出されるカウンターラリアット。
大の字の三原を悠々とフォールのボディガー。必死にカットの正規軍。

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何とかその場を凌いだものの、すぐさま入ってきた最悪軍によって完全に分断されてしまう正規軍。
そして再びうなりをあげるボディガーの強烈なラリアット。観客からは悲鳴と溜息。

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今度こそのびてしまった三原。ボディガーに屈辱の片足フォールを受けて3カウント。
試合が終わってもなおも三原をいたぶり続ける最悪軍。

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ここでマイクを握ったタイガース「ザマァ見やがれ秀吉!5月20日、佐々木健介の相手をするのはこのボディガーで決まりだ!」と挑発。
リング上で仁王立ちのボディガーは余裕の表情。

バファローも「あんなヤツ(秀吉)が挑戦して負けちまったら大阪プロレスのいい恥さらしだ!だからここはボディガーさんにお願いするんだよ!」と続ける。

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言わせておけば、と怒りに任せリングイン、バファローに掴みかかる秀吉だったが逆に最悪軍の反撃を受けることに。
まんまと秀吉を捕まえた最悪軍。タイガースは「ボディガー、こいつ潰しちまおうぜ」とボディガーに政宗特製のイスを渡す。

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するとこの乱闘に加わわっていなかった政宗、「オレのイスだから」とそのイスを取り上げてしまう。
観客は政宗の突飛な行動に笑いと拍手。しかしリング上では一瞬にして不穏な空気が漂う。

「オメェのイスだろうとこの際関係ねぇだろうが!秀吉を潰せるんだぞ!」と政宗に食って掛かるバファロー。これに政宗はそ知らぬ顔。

するとタイガース再びマイクを持つと「前から聞きたかったんだけどよぉ政宗...もしかしてオマエまだ秀吉に未練があるんじゃねぇだろうな」と問い詰める。

「うっせー、何もねぇよ」と政宗、その場の雰囲気を嫌うようにリングを早々に立ち去る。
動揺の走る最悪軍だったが再びボディガーの佐々木健介挑戦をアピールするとブーイングの中退場。

負けじと秀吉は「オレは必ず佐々木健介戦にたどり着きます!邪魔するヤツはオレが砕く!」と受けて立つことを宣言した。


アジアン・クーガー&秀吉&ミラクルマン&×三原一晃
(7分5秒ショートレンジラリアット→体固め)
タイガースマスク&ブラックバファロー&政宗&○The Bodyguard

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第2試合 30分1本勝負
松山勘十郎 vs くいしんぼう仮面

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ユニーク軍対決となった第2試合。まずは観客の声援を受けてくいしんぼうが勘十郎のルチャムーブに付き合う展開。
ヘッドスプリングにはヘッドスプリングで対抗のくいしんぼう。
ならばと「来いや!」とタックル合戦を狙う勘十郎。しかしくいしんぼうは無情のグーパンチ。

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仕方なく勘十郎再びルチャムーブ、そしてロープワークから壮絶にくいしんぼうでコケてみせる。
顔面強打、定番ながらもやっぱり痛い勘十郎。

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するとくいしんぼうもワザとらしく勘十郎でコケてみせる。
「やりたかっただけやろ」と吉野レフェリー。
「人の茶碗で飯を食うな!」と勘十郎。

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そしてここからくいしんぼうのマネっこに拍車がかかる。
まずは勘十郎の足を踏みつけてからのカンチョー。意表を突かれスゴい顔の勘十郎。
「オレのや!」とツッコむセコンドのミラクル。

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それならと「いざぁーっ!」とロープ渡りの千両役者。くいしんぼうをアームドラッグで放り投げ「参ったかぁーっ!」と勘十郎ワールド全開。

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当然くいしんぼうも対抗してロープ渡り。ヨロヨロながら中央まで歩いて勘十郎を場外まで投げ捨てると(参ったかー!)とアピールしてウヒヒヒといった風に肩を震わせる。

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「こんのヤロ、人の茶碗で飯を...」と怒ってリングインしてくる勘十郎にロープを使って急所攻撃のくいしんぼう。
またも喜びに肩を震わせるくいしんぼう、勘十郎はしばしその場で悶絶。

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続いて勘十郎をコーナーに追い詰めたくいしんぼうは秀吉のチョップ&ラリアット「いつものやつ」、観客は喜んで手拍子で相づち。
何とか反撃をと勘十郎、くいしんぼうをロープに振って串刺し攻撃を狙うもそれも避けられてしまい...

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またもミラクルマンムーブ、モスキートの洗礼。
再び悶絶の勘十郎をよそにセコンドのミラクルにどうだ、のアピールのくいしんぼう。
さすがのミラクルも「マネばっかやないかコラ!絶対見に来てくれってコレかい!」と苦笑い。

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こうなるともう止まらないくいしんぼう。お次はタイガースマスクムーブ。
160kmチョップにランニングホームラン。観客はくいしんぼうのポーズに合わせて一斉に「セーフ!」

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今度は観客を煽ってからビリーケン・キッドお得意のビリンコバスター。
セカンドロープからチョットばかし低い2連発。

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そしてそこから肩車でベルティゴを狙うくいしんぼう。ビリーの必殺技挑戦に勘十郎は「ま、まさか!」、観客からは「おぉーっ」という歓声。
しかしこれは辛かったか腰を押さえて体勢を崩すくいしんぼう。勘十郎はすかさずハリセンを持ち出して反撃開始。

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これにくいしんぼうは竹刀で対抗。ハリセンを跳ね飛ばされたちまち劣勢の勘十郎、お腹を火がつきそうな程に高速でグリグリされ「摩擦がぁー!」と悶えまくる。
しかし続く竹刀の一撃をかわした勘十郎はビンタの一撃。頬を押さえてくいしんぼう、勘十郎とリング中央で睨みあう。

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かくして恒例のビンタ合戦。しかしくいしんぼうの手には凶器が握られたまま。
案の定、勘十郎のビンタ一発に対してくいしんぼうの強烈な手首のスナップから竹刀の一撃。しかも絶対痛い向こう脛。

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弁慶の泣き所に食らいまくってのた打ち回る勘十郎。くいしんぼうはそこに覆い被さってフォール。
なんとかこれを返した勘十郎はなおも向こう脛にこだわるくいしんぼうに豚の角煮。続けて場外に逃れたくいしんぼうにトペスイシーダ。

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ここをチャンスと見た勘十郎、コーナートップに登ると「絶景かな絶景かなぁーっ!」と見得を切って必殺の山門(ダイビング・ボディプレス)。
鮮やかに3カウントを奪ってみせる。

勘十郎は向こう脛を押さえながらも「大阪お笑いのベルト奪回、えべっさん頼んだぞー!」とセミで菊タローに挑むえべっさんにマイクでエールを送った。


○松山勘十郎
(10分22秒山門→片エビ固め)
×くいしんぼう仮面

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第3試合 「インディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級
       選手権試合挑戦者決定戦」3WAYマッチ30分1本勝負
小峠篤司 vs 原田大輔 vs タダスケ

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泣いても笑っても決着戦。これに勝った者がインディジュニアのベルトを持つ大石真翔への挑戦権を得る。
別々のコーナーに分かれたB&Gの3人、ゴングと共にゆっくりとにじり寄る。

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互いに牽制しあう中まずは小峠と原田が手四つで組み合う。
そこから小峠のバックを取りながらタダスケの動きにも目を配る原田。

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タダスケが踏み込むと原田は小峠へのクラッチを解く。そして今度はタダスケと原田。
小峠は離れてチャンスをうかがう。

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そして二人が離れたやいなや瞬発力で割って入る小峠、タダスケにウラカンラナ。
うまい不意打ちだったがここは原田見逃さずカット。

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起き上がるタダスケに原田はエルボーの一撃。同じくエルボーで返すタダスケ。その反動でロープに走る原田、タダスケのカウンターエルボーは予測してやり過ごす。
その隙を見て小峠はタダスケの背後にステップインしてミドルキック。しかしこれはタダスケが読んで屈んで避ける。
ひとまず緊張が途切れ、一端コーナーに離れて息をつく3人。

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再び距離を詰めるとタダスケが小峠にヘッドロック。そこに原田が見えない角度からのガットショット。
不利なポジションの小峠、これを振り払って高速でロープワーク。素早く飛びついて首を捕まえた原田ごとタダスケをヘッドシザースホイップで投げてみせる。
タダスケは場外落下。残った原田に小峠は打点の高いドロップキック。

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続けて小峠は鋭いソバット。原田は負けじとエルボーで倒して腕の関節を極めていくが、これはタダスケがカットして原田を場外へ。
今度はタダスケが小峠にチンロック。小峠はロープエスケープするとソバットからサッカーボールキックでキッチリお返し。

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一瞬の油断も許されないリング上。いつの間にか戻っていた原田が小峠を急襲、コーナーへと追い詰める。
タダスケがそこに割り込んでくると原田は邪魔だとばかりに場外に落としてプランチャで追撃。

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原田は重いエルボーで小峠をダウンさせるとすぐさまフォール。
タダスケはこれをカットすると原田とエルボーの真っ向勝負。ガマン比べの中でもエプロンから背後を狙う小峠を察知してベースボールスライドで蹴り落とした原田は続くタダスケにボディスラム。
タダスケはワンハンドバックブリーカーで反撃すると力任せにブレーンバスターを狙う。

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しかしこのタダスケの背中に小峠のスワンダイブミサイルキックが突き刺さる。場外に投げ出されたタダスケに小峠は迷わず走るとトペコンヒーロ場外弾。

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更に小峠は原田に高速ロープワークからレッグラリアート。間髪いれずコーナートップからのムーンサルトプレスで畳み込む。

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ところがここでタダスケが小峠のフォールを引き剥がすと原田をしゃがませ、その上に小峠をワンハンドバックブリーカー。

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ここがチャンスとタダスケはボディスラム、アラバマスラム、そしてそのままWC(逆エビ固め)の体勢に。苦悶の表情の小峠。
しかしこれは原田がドロップキックでカット。

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このまま流れを掴みたい原田はタダスケをコーナーに叩きつけて串刺しエルボー、続いて豪快に原田ピストル。
それでもタダスケはその衝撃をものともせず、すぐに渾身のクロスタックルで返してゆく。

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そのタダスケの起き上がりざまに小峠は飛びついてマグザム、原田はその小峠を無理やり起こすと投げっぱなしジャーマン。
容赦のない攻防に観客の歓声もヒートアップ。

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約10分間止まることなく動き続けた3人、ここで蓄積するダメージとスタミナの消耗から揃ってダウンしてしまう。
この状況にテッドレフェリーはダウンカウントを要請。

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ほぼ同時に起き上がった3人。ここからは精神力の勝負。
まずは原田が小峠とタダスケにエルボー。仰け反りながらもタダスケは二人に気迫のチョップ。

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小峠はタダスケ、原田とミドルキック連発。
更に原田のエルボー、タダスケのチョップと続くも小峠の蹴りが徐々に勝ってゆく。その威力に揺らぐタダスケの体。

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小峠は休むことなく原田にもミドルキックを打ち込んでゆく。
しかし次のタダスケがこれを屈んで回避するとその右足は原田の側頭部をハイキックで直撃。空を仰ぎダウンする原田。
そこでタダスケはコーナーに小峠を押し込み強烈な平手を見舞うと、コーナートップに座らせて雪崩式のブレーンバスターを狙う。

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ところがすぐに復活してきた原田がタダスケの股下から潜り込むと、担いでいる小峠ごとパワーボムで投げ捨てる。
小峠の体重がプラスされた加速度そして衝撃力がタダスケを襲う。
コーナー最上段からの落差で腰から叩きつけられた小峠は場外に投げだされ完全に戦線離脱。

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原田は大の字のタダスケをそのままフォールの体勢に。それでも意地で肩を上げてみせるタダスケ。
最後の力を振り絞りランニングエルボーを狙うタダスケ、しかしその体を浮かせた原田はそのまま側頭部に強烈なヒザを突き上げる。

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そして朦朧とするタダスケに原田は大きく弧を描く伝家の宝刀片山ジャーマンスープレックスホールド。
くの字のまま動かないタダスケ、ついに数えられる3カウント。接戦の中で原田激勝。

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全力で駆け抜けた11分59秒。力尽きて動けないB&Gの3人。
小峠の顔には晴れ晴れとした表情さえ浮かぶ。

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そして大きな拍手の中、原田がマイクを握る。
「皆さんのおかげで勝つことができました!メチャメチャ嬉しいです!
そしてそれ以上に小峠さん、タダスケというB&G同士でこんな熱い試合ができたのが本当に嬉しいです!」

「...ケンカするのもこれで終わりしましょう」との原田の言葉に、
「終わり終わり!オレ達3人仲良しでやるから!オレ達はブラドゥンガッツや!」と満面の笑顔で叫ぶ小峠。観客からは歓迎の大きな歓声。

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「これから3人、後楽園でオメガに立ち向かいます。今度はオメガのボス火野裕士が入ってます。しかし3人で力あわせて必ず勝ちますんで応援宜しくお願いします!
...タダスケまた泣いてるわ。その涙の分もIMP頑張りますんで皆さんも応援宜しくお願いします!」
原田の力強い言葉、館内に歓声が響きわたる。

「泣いてないっすよ」と言いながらコーナーでうずくまって悔しさを露にするタダスケ、その肩を優しく叩く小峠。
B&G、より強い結束で再び一つに。


○原田大輔
(11分59秒片山ジャーマン・スープレックス・ホールド)
×タダスケ

※もう一人は小峠篤司

※選手権挑戦者は原田大輔に決定

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試合はタイトルマッチ連発の後半戦に続きます。
posted by ラポン at 06:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪プロレス観戦記2009 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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