2008年04月26日

今週の大阪さん

今週の大阪さん

最近1週間が早いなぁ。
無事に試験の合格通知もあり、頭の中はプロレス一色のラポンでございます。

これ書き終わったらデルアリにゴー。
でもチョット早く着きすぎるから途中観光していこうかな。これが車移動の魅力ですね。

というワケで、今週末の私的見所を(時間の許す限り)書き放題。

今日もドラマが待っている!

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どうしてもメインの大阪タッグ選手権に興味が集中してしまうんだけど、サタナイはバッドフォースの最終戦争の様相。

第1試合のコンドルとタコヤキーダー王子は変化球vs直球の勝負。どちらもパワフルな選手ではないだけに、王子にとっては参考にする部分も多いのではないか。コンドルのインサイドワークが備われば王子のファイトに幅が出る。沖縄組がいなくなり、新人がデビューすれば王子も自動的に中堅へとクラスアップしていく。今の王子の上から潰されても立ち向かってゆくスタイルも魅力的だが違う一面も見てみたい。ズルい王子がファンに受け入れられるかは分からないが。もちろん一朝一夕で身に付くものでもないだろうが、そういったうまさを教えられる選手にも育っていって欲しいものだ。

セミのB&Gvs戦国タッグwith小峠はゴールデンウィーク後にどう立場が変わるかによっては観られなくなるカード。
B&Gはここでメインを食うくらいのファイトを展開したいところ。ゼウスにしても曙戦を前に最後のシリアス。純粋に仮想できる相手はいないものの、秀吉クラスのパワーファイターとは互角以上の闘いをしておかないと苦しい。
「曙を投げる」と発言したゼウス。新崎人生に続いて曙を撃破できれば注目度も上がり、さらにステップしてゆけるだけに大一番を前に勢いをつけたいだろう。
対する3人は今日まではバッドフォースとして活動するわけだが次のアクションはあるのだろうか。奇しくもIMP大会もコンドルを加えたほぼ同じメンバーで闘いに挑む。現状の枠組みとしては3人ひとかたまりといった感じだ。タダスケの小峠への勧誘とも取れる発言もあり、戦国タッグにしても契約更改のタイミングもあってどうしても去就が気になる3人。バッドフォースに代わる第3のユニット結成に向けて動き始めるのか。まずはゼロ&GAINAそしてコンドルがいないことを想定した上での存在感を示しておくことが大事か。

メインもタイトルマッチは色々な思惑が入り混じった激戦になるだろう。もし王者組が防衛すれば、沖縄プロレスの旗揚げまでベルトが封印される可能性が高い。もし防衛してベルト返上(しないとは言っていたが)となればさらにタチが悪い。挑戦者組にとってこんな格好悪い事はないのだ。ベルトは還ってきたが「最強タッグ」の精神は沖縄に持っていかれる。
挑戦者組が勝利するにしろ内容も問われる。目の当たりにするファンが納得する勝ち方も求められるであろう。タッグ屋としての実力が追いつかなくても気持ちで勝れば勝機は見えてくる。
その気持ちの上では挑戦者組が上回ると信じたい。タッグチームとして結成間もないが戦国タッグ、B&Gと立て続けに破ったタイガース&バファロー組にとって、今回のタイトル戦はファンに認められるための最終関門となる。タイガース個人としても大阪シングルチャンピオン、天王山2007優勝の称号を持ちながらも存在感という部分では長年団体を支えてきたゼロに押されている部分も多い。団体のトップとしてハクを付けるため、何より恩師を送り出すため、ゼロ越えは避けて通れないのだ。
もちろんゼロ&GAINAが敗れるとしたら心境は複雑である。沖縄プロレスの流れがなければ、団体をまたにかけて活躍しベルトの権威を引き上げていたであろう2人。
本人達に悔いがあるのかは不明だが、勝敗は別としてもゼロ&GAINAが安心して志を任せられるようなインパクトを出せるかがカギだ。

それにしてもゼロという人気のあるマスクマンが消えてしまうのは本当に惜しい。誰かが継いで欲しいと思うのはラポンだけだろうか。ゼロは唯一無二だという意見が大半なんだろうが、将来小峠あたりが被ってくれたらなんて密かに期待してしまったりもする。そうするとゼロ自身が復活できなくなってしまうが。

第2試合の社長と絹川選手とのタッグも面白い。沖縄では違う形で見られるのだろうが、大先輩のファイトを間近で見ることによって何を掴み取るのかが楽しみだ。

このサタナイで唯一のユニークであろう第3試合のタッグマッチ。勝敗は別としてベルト紛失事件はどう決着するのか。盗難だとすれば、証拠は現場に残された大きなネジと包帯。予想されるのはミラクルマンとも松山勘十郎とも因縁があるあのレスラーの犯行。行動から見てもベルトを狙う意思があることは間違いないのだが大阪名物世界一はIMPで決まっている。思わぬ横ヤリでタイトル戦が3WAYマッチにならないことを祈りたい。もしそういった企みがあるとすればこのサタナイに一波乱あるかもしれない。

サタナイばかり書いてしまったが、ホリパラではB&Gとユニークの抗争(?)がついに勃発する。戦国タッグにバファロー&王子が激突するカードも魅力的だ。タイガース・コンドル・社長の3WAYもハッキリ言って予測不可能(ユニークのニオイがプンプンするが)。バッドフォースの面々が解散後にどんなスタイル変更があるのかも気になるところだ。

まあホリパラまで書く時間がなくなってしまっただけなんだけど、今回ラポンはサタナイに集中したいと思います。
それでは行ってまいります。

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IMPはサプライズがある(かも)とブログで発言していた阪上会長。何か知ってますねぇ。
誰かが現れて参戦表明?
まさか同じくブログで参戦の約束をしていたハッスルの坂田亘選手?んなワケないわな、負傷中だし。
でも特別参戦ならそのうちありそう。
posted by ラポン at 05:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 今週の大阪さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

今週の大阪さん

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ここ数日地元インディーネタばっかりでしたが、気が付いたら早くも週末。
ってワケで今日の土曜日はダメだけど日曜日は観戦の予定。もちろん大阪プロレス。サタナイ気になるけどホリパラも楽しそうだし試合後のフリーマーケットも楽しみだね♪
そんな感じのラポン私的見どころを書きなぐり。
今週末もなにわの激闘がプロレスファンを呼んでいる!!

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土曜日SATURDAY NIGHT STORYは翌週26日に行われる大阪プロレスタッグ選手権の挑戦者権を賭けたッタッグ戦がメイン。
数ヶ月前にはこの顔ぶれでのタッグ王座絡みは想像できなかったわけで、今年に入ってどれだけ大阪プロレスが動いているのかが分かる。
両チームともタッグチームとして経験不足なのは仕方ないところか。

タッグとしての連携で勝るのはB&Gの原田&ゼウス。現にタダスケを含めたトリオでも、2人がスムーズに動けている事によって流れを引き戻すシチュエーションが多い。試合終盤ではチャンスに敵チームの動きをどう分断するかもカギとなるので、相手パートナーの動きを止めるのにも一発の威力の大きい彼らの連携攻撃は効果的だ。ピンとしての実力もスープレックスとパワー殺法という得意分野では団体トップの実力であることがファンの認識として出来上がっていることも大きい。しかもタッグベルトの沖縄流出回避という経緯があるものの、B&Gは結成してからわずか1ヶ月ほどで頂点に手が届くチャンスがめぐってきたわけで、勢いという点では明らかに勝っていると思われる。勝てばそのまま翌日曜日の6人タッグがタイトルマッチ前哨戦としてつながる事もメリットだ。とにかく乗せてしまったら怖いチームである。

対する正規軍タイガース&バファローは個人としての実力は申し分なくても、タッグとして効率よく機能しているかといえば疑問が残る。バファローもタイガースも声を出して積極的に応答しあっているが、良く言えば感情が表に出ている、悪く言えばアイコンタクトで動ける段階まで至っていないわけで、お互いの呼吸がまだ掴めていない可能性が浮き彫りになる。二人とも「いなす」タイプだはないだけにお互いが攻撃に耐えながら、直線的だが経験豊富なバファローが流れを引き込み、ここ一番の畳み込みに強いタイガースが決めるといったパターン作りができれば勝機が見えてくるのではないか。とにかくまずは若さが武器な相手を焦らせてしまう事が肝要かもしれない。

大阪プロレスタッグのベルトは真に大阪プロレスで一番のタッグチームが巻くベルトであるから、ゼロ&GAINAを含めてふさわしいチームは他にもいる。しかし来週の大阪タッグ選手権は現王者が大阪プロレスの未来を託す為の品定めなんだろうと思う。ベルトを巻く権利があるかどうかはこの前哨戦から値踏みされる。
だからこそ今日は負けられない。負けたものはそれを受ける権利すら得られないのだから。

土曜日の小峠・ロベルト・タダスケの3WAYも面白い。バッドフォースが形骸化しかかっている現状、小峠はどんなファイトを展開するのか。タダスケは勝ってメインの後押しをしたいであろうし、ロベルトは王子を破った勢いを沖縄に持って行きたい。この試合は最小倍数でのユニット抗争としても、若手3人による壮行マッチとしても非常に興味深い。3WAYというと最近はユニークという認識が強いが、シリアスになるこの一戦はスピーディーな攻防の中での状況判断のうまさが勝負の分かれ目となる。
試合の中で一時的にしろどんな共闘体制が生まれるのか。粋なカードに注目したい。

日曜日HOLIDAY PARADISEは今回もユニークファン注目の1日だ。バファローと勘十郎の試合は暗黒猛牛のシリアス路線をどう壊すかが焦点だ。次第に「頼れるアニキ」として頭角を現しつつあるバファローだが、先週ホリパラのダイナマイト東北のネタに思わず笑ってしまうという一面もある。マスクに包まれていた本性が、ベビーフェイス転向のきっかけで顔を出しつつあるのだ。
えべっさんが3月の試合できっかけを作った。この引き出しをこじ開けるか勘十郎、千両役者の手腕に注目だ。
そしてメインの一戦。タイガース&ツバサ&ミラコーのトリオは一見するとシリアスでも通用しそう。しかしホリパラのメインで相手は社長&くいしんぼう&えべっさんだから普通にプロレスが展開することは基本段階でムリ。しかも敵味方は関係なく、他の選手をオモチャにしてどれだけ目立つかに執念を燃やす困った人ばっかり。果たしてユニーク一色の世界に投げ込まれたツバサは、先週のムチャルチャインフィニティとのギャップにどれだけ対応できるのか。先週の異常なハイテンションそのままの格好良い体のタイガースか?大阪名物戦を控えて存在をアピールしたいカンチョー王者ミラコーか?それともツバサが持ち前のS気質で2人を押さえ込むのか。予測不可能爆笑必至、これだから大阪プロレスはやめられない。

絹川選手は周りの期待を一身に背負ってのデビュー。彼は2年間しっかり熟成された実力を下地に沖縄へと旅立つ。ある意味沖縄プロレスにおける一番の隠し玉だ。だから後はこの短い時間の中で「実戦」という大阪プロレスのエキスをどれだけ注入できるかが非常に大事になってくる。その部分では相手選手の実力も問われるのだからゼロほどの適任者はいないだろう。
日曜日の第2戦相手のタコヤキーダー王子は上位陣との闘いで気迫を充分に発揮しているだけに、大いに参考にしてもらいたい。なぜなら沖縄プロレスでは全選手がマスクマンになると言う話があるからだ。もちろん絹川選手も例外ではないだろう。マスクマンは表情が見えない分体全体で表現する必要がある。リング外から見ていただけでは分からない先輩の試合運びを見習い、マスクマンながらも感情豊かな選手になってほしいなと思う。
というわけで絹川選手の素顔のファイトが見られるのも大阪プロレスにいる間だけ。他団体からの参戦も積極的に行われるらしいので、若手の特権である吸収力でどんな選手に育ってくれるか非常に楽しみだ。

今回も見所いっぱい、大阪プロレスは「激闘・感動・爆笑」を詰め込んで毎週デルフィンアリーナにて開催中!!

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新日本の棚橋選手が左膝前十字靭帯断裂と外側半月板断裂で今シリーズ全戦欠場との事。ニュージャパンカップからIWGP戦そしてチャンピオンカーニバルと過酷なスケジュールが祟ったのか。あのリングでの華やかさと驚異的な受けの強さが観られないのは痛い。
さすがにムリし過ぎじゃないのとは思ってたけど。
万全な体調で復帰をしてきてもらいたいです。

posted by ラポン at 08:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 今週の大阪さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

今週の大阪さん

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上のサインボールは先週のみちのくデルアリ大会でもらったもの。
ダブルヘッダー出場の原田大輔選手にいい年して「ダイスケこっちー!」と叫んだら投げてくれました。
ありがとう大輔!
でもコレ誰のサインボールでしょ。多分フジタJrハヤト選手じゃないかとは思うんですが。
わっかんないよ。

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上の写真のくいしんぼうのコスチュームの柄、1コだけハートマーク付いてる。知らなかったのラポンだけ?
まぁどうでもいいんだけど。
もう一つの写真は「玉」で攻撃しようとするタイガース。結局この直後にえべっさんのダジャレ三本締めを食らってコーナーから落下します(笑)
今回はその寒さエベレスト級の音声を貼っておきました。しつこいようですがモバイルでは再生ムリかと。
それにしても結局「玉」どう使うつもりだったのさ?

今月号の月刊Gリングに大阪ベルトのプチ変遷が載ってます。デルフィン社長が現チャンピオンのタイガースに対してコメントしております。興味ある方はどうぞ。

というわけで今週末のデルアリ大会。
なんか様々なケジメがリング上で展開されそうで、去る者と残る者の思惑がテーマになりそう。それを含めて両日とも興味深いカードがいっぱい。詳しくは欄外のカード表を参照のことね。

まずサタナイ第1試合のGAINAとロベルト田中のシングルは、この先素顔で見られるかどうか分からない二人の一戦。勝負は見えててもロベルトは今の時点での100パーセントをGAINAに、そしてファンに見せつけなければいけない。沖縄でキャラが変わってしまうからこそ、ロベルト田中という男が大阪プロレスにいたことを残りの試合で示して欲しいと思う。
第1試合が証立ての闘いなら、第4試合のゼロと小峠篤司のシングルはお互いを刻みつける闘い。
先週のサタナイのリング上で交わされた言葉には心動かされた。
小峠「ゼロさん、アンタがこっちにいたから、このバッドフォースにオレは入った。とりあえずオレとケジメつけてくださいよ。来週、オレとシングルしてください」
ゼロ「最後になぁ!もう1回オレのケンカ買ってくださいとかなぁ!そういうことが聞きたかったんだよオイどうなんだコラ!」
小峠は感情にまかせて強烈なビンタ。そしてなんともいえない表情で睨みつける。
ゼロ「オイ小峠!(ニヤリとして)オレはなあオマエのそういうところが大好きなんだよオイ!来週、楽しみにしてるぞ」
リングを降りるゼロを見つめる小峠はあふれる何かを歯を食いしばって耐えているようにも見えた。
言葉はもういらない。あとは肉体をぶつけ合うことで表現するのみ。これは闘いの遠距離恋愛か。

第3試合はIMP大会で大阪名物世界一のタイトルマッチを行う王者ミラクルマンと挑戦者の松山勘十郎がなぜかタッグパートナーに。壮絶な足の引っ張り合いが予想されるだけにミラコーさんにとっては完全なハンディキャップマッチ。最近こういったミラコーさんのMな面を開発するカードが多いなあ。愛しの乱れ髪は間違いなくミラコーさんに誤爆。大阪名物王者のボヤキながらも嬉しそうな口元に注目!

メインの正規軍vsB&Gは次週の大阪タッグ挑戦者決定戦の前哨戦。タイガースマスク率いる正規軍はブラックバファローを迎え入れて盛り返しを狙い、B&Gは結成早々立ち止まるわけにはいかない。一時的にしろルードユニットが消えてしまうことで来月ゴールデンウィーク以降の展開はまったく読めなくなった。それでもこれはバッドフォースの解散の先にある未来を掴み取る為の主導権争い。正規軍に自分が属する意味を証明したいバファローには負けられない闘い。「大阪プロレスを日本一の団体にする」と宣言し、大一番の曙戦を控えて波に乗りたいゼウスには負けられない闘い。

翌日のホリパラの第1試合はタコヤキーダー王子にとって大事な一戦ではないか。先月タダスケがロベルト越えを果たしB&G入りをしたことで若手戦線は微妙な格付けになっている。もう年数は強さの基準にならない。ロベルトも沖縄に旅立つ前にこれ以上は若手相手に負けられないはず。今の大阪プロレスには、ゼウスと原田は別格にしろタダスケがロベルトを越えたならロベルトが王子を越えることもあるのでは?と思わせてしまう雰囲気がある。王子は正規軍の若手としてこのまま噛ませ犬となるわけにはいかない。シリアスとユニークの中間だから、では済まされない。左指の負傷が気になるが内容はもちろん結果が欲しい。

それと今週のホリパラにはタイガースマスクが出場していないんだよね。その代わりなのかウルトラマンロビンが特別参戦(?)してデルフィン社長とタッグを組む。対戦相手の怪獣Aと怪獣Bの詳細は不明。以前出ていたトリトスとかザガラウスとかZマンドラなのか(チョットいわくつきだから×?)、それともSGPの方のメフィラスとか?中身がタイガースってコトはないと思うけどどうでしょ。そのタイガースのブログには「日曜日はタイトルマッチ」という文字が。それ何?陽動作戦なのか?それともラポンの情報不足?謎は深まるばかり。
それよりもロビンの試合、グダグダにならなきゃいいけど...多分なるな。

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とか何とか言って、ラポンは今週デルアリには行けません。カード的には是非行きたいんですが。
最近プロレス中継も録画がたまってて。
地元も試合なさそうだし、結果を楽しみにしつつゴロゴロ見てようかなと。

大日本の大阪タッグ防衛戦は見ましたよ。あれでゼロ&GAINAのファンが増えたに違いないだけに惜しい。
posted by ラポン at 05:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 今週の大阪さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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